ガチムチ系のおじさんに痴漢されたことをキッカケに肉便器として犯される僕の実体験。

痴漢されたキッカケでおじさんの肉便器に

学校に通う時に電車に乗っていたのですが
その時に痴漢されたことがキッカケで
ゲイのおじさんの肉便器になってしまった話です。
痴漢された日から週に1回以上は肉便器として使われています。
場所は日によって変わりますがホテルに行くこともあれば
おじさんの車だったり。変態プレイを楽しみたいときは公園のトイレで。
おじさんの体系はガッチリしていてはたから見ると
ガチムチ系の男に襲われるAVのように見えると思います。
実際ゲイサイトのめんず倶楽部でガチムチ系に犯されるゲイ動画をみてオナニーしてたので願望も少しありました。
僕は華奢な体系なのでおじさんの命令には逆らえず絶対服従しています。
ついこの間の話ですがおじさんに公園の公衆トイレに呼び出されたので
学校を抜け出して指定された公園に向かいました。
時間厳守なので絶対に遅刻しない様に走って公園に到着しました。
トイレの個室に入るとすでにおじさんは待っていました。
僕がトイレに入るとすぐに僕を抱きしめてディープキスしてきます。

乱暴に扱われる事に快感を覚えて…

そしておじさんがズボンを下ろして我慢汁が溢れてるチンポを口にねじ込まれます。
おじさんは強引にイラマチオしながら僕に飲ませる様に飲尿します。
ジョボジョボと音を立てて僕の口に注がれる尿を一滴も残さず飲み干すと
おじさんは嬉しそうに笑顔で僕を褒めてくれます。
そしてカチカチに硬くなったチンポを僕のアナルに挿入してきます。
前立腺を刺激される度に喘ぎ声を漏らして僕のアナルは
グチョグチョと音を鳴らしておじさんのチンポを咥えこみます。
そしてズンと奥まで挿入され一気に精液を直腸に流し込まれます。
気持ち良くなったおじさんは精液と尿まみれになった僕を置いて帰っていくのです。
そんな無愛想なおじさんだけど乱暴に扱われることに
興奮してしまう僕はこんな肉便器生活がやめられそうにありません。

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